女性神主が語る國體論「宮崎神宮と神武東遷の暗号~なぜ初代天皇は『楽園』を捨てて戦地へ向かったのか~」山下弘枝 AJER2026.7.16(1)

このコンテンツは、ログインしないと視聴できません。
ID発行はこちらから
カテゴリ

#楠木正成 
#山下弘枝 
#楠公研究会 
#湊川神社 
#後醍醐天皇

Facebookユーザー名 channel Ajer 
Facebookページ名 チャンネルAjer

「女性神主が語る國體論」


第54回

『建武中興と楠木正成の真実』

宮崎神宮と神武東遷の暗号~なぜ初代天皇は『楽園』を捨てて戦地へ向かったのか~

ナビゲーター 加藤 知華氏
発言 山下 弘枝氏

前半

レジュメ
1. 宮崎神宮の深遠なる御由緒と、明かされざる系譜の意味
初代・神武天皇(神日本磐余彦天皇)を主祭神とし、相殿に御養母・玉依姫命、御父君・鸕鷀草葺不合尊を祀る。創祀の起源は、神武天皇の御孫・健磐龍命が、九州平定後に天皇の旧皇居であり崩御の御廟である「宮崎の宮(狭野の宮)」の跡地に社殿を創建したこと。大和遷都後も、日向の民が皇統の根源を護り続けた、君民一体の最重要物証である。

2. 地名「宮崎」に封印された国家主権の暗号
「宮(皇居)がある前線、岬の高台」という言語学的由来。数千年間、地名や行政区分が変わろうとも、初代天皇がこの地に実在し、ここから日本という秩序が始まったという歴史の連続性を証明し続ける生きた証である。

3. 神武東遷の神学的真髄
豊かで安全な「母の胎内(胎蔵界)」のような日向の楽園で育った神武天皇が、なぜ敢えて退路を断ち、命の危険を伴う東方大遠征に打って出たのか。それは一地方の安定に満足せず、日本全土に「八紘一宇」の国家意志を打ち立てる、普遍的統治者としての「能動的知恵(金剛界)」への覚醒であった。

4. 現代の事なかれ主義を粉砕する「精神の出撃基地」
伝統への破壊工作や外圧に対し、ただ愚痴を言い自己防衛に終始する現代日本人への痛烈な警告。乱れた秩序を正すために自らリスクを負って立ち上がる、神武東遷の精神こそ、今私たちが最も取り戻すべき國體の誇りである。

メールアドレス

パスワード

新規登録

ご案内

channelAJER(Association
for Japanese Economic

Recovery)は,Web上で政治
経済に関する報道を行う政
治経済専門チャンネルです。

アンケートにお答えください。
   

携帯専用動画Up継続中!

会員登録をお願いいたします。

    
 
ご訪問いただきました皆様へ、
当サイトは会員登録が必要です。IDとして使うメールアドレスは、携帯電話各社のアドレスではご登録出来ませんのでご注意ください。また、当サイトからの招待メールが、迷惑メール等の扱いになる場合がありますので、拒否設定、迷惑フォルダなどもご確認ください。
会員登録されますと、無料の動画をご視聴いただけます。
会員の登録方法は、上記「会員登録をお願いいたします。」をクリックするか、ログインダイアログの「新規会員登録」をクリックして会員登録を行ってください。

プレミアム会員について

プレミアム会員(¥1,050/月税込)になりますと、本サイトでUpされたすべての動画を視聴することができます。
ご登録は、下記バナーから、振込かクレジットでのご登録方法をお読みになって、ご登録ください。
尚、消費税増税による会費の変更はありません。



お問い合わせ
お問い合わせにつきましては、本サイトお問い合わせフォームまたは、下記、メールアドレス、
電話番号へご連絡をお願いいたします。
メールアドレス:

support.ca@ajer.mygbiz.com
電話番号:090-6006-3479
受付時間:平日9:00-17:00

↑TOP

お知らせ一覧

08月10日
AJERcastⅡ間もなくオープンです!
03月11日
お振込口座のお知らせ
08月17日
第14回坂東学校オンラインajer教室のお知らせ
06月18日
事務局からのお知らせ
03月28日
アーカイブリンク情報

お知らせ一覧

新着動画

動画一覧